本日のトレーニング予定
毎日15分 マットストレッチ習慣
たんぱく質 摂取量
0 / 112.5 g
クイック加算:
継続&効率的な筋肥大のための3大原則
1
継続のコツ(習慣化)
「週3回・1回30〜45分」に固定。月・水・金など曜日を固定しルーティンに。扱う重量や回数を毎回記録!
2
漸進的過負荷(負荷更新)
8〜12回で限界がくる重量を設定。楽にこなせるようになったら2.5kgずつ増やし、限界手前(RIR 1〜2)で追い込む!
3
やせ型特有の食事戦略
消費カロリー < 摂取カロリー (+300~500kcal)。たんぱく質は1日約100~120g(体重×1.8~2.0g)をこまめに摂取!
筋トレセッション記録
本日のトレーニングメニューを選択し、各セットの重量・回数を記録してください。
TRAINING A : 胸・肩・腕(三頭)・お腹
毎日15分 マットストレッチ完全計画
怪我予防・姿勢改善・コンディショニング習慣。呼吸を意識して「痛気持ちいい」範囲で伸ばします。
15分間マットストレッチ・メニュー (全7種目)
効果を最大化する3つのストレッチルール & 復習メモ
筋肉痛の日のストレッチ
痛みが強いときは無理に伸ばさず、気持ちいいと感じる範囲で血流を促す程度にとどめましょう。
筋トレの継続 & バルクアップ
週3回のダンベル筋トレ + 毎日の15分ストレッチの組み合わせで、無理なく安全に体を大きくしていくことができます。
筋トレ効果を最大化する栄養&タイミング
やせ型(170cm/59kg)の方が筋肉を効率よく増やすための食事・サプリ摂取ルーティン
本日の栄養管理ログ
たんぱく質 1日105g〜120g目標
0 / 120 g
やせ型特有の食事ポイント
- オーバーカロリー必達: 消費カロリー < 摂取カロリーにするため、+300〜500kcalを意識(1日約2,400〜2,500kcal)。
- 間食を活用する: 一度にたくさん食べられない場合は、午前10時や午後3時にナッツ、プロテインバー、おにぎり、和菓子を摂取!
- 就寝前のプロテイン: 就寝前(牛乳またはカゼインプロテイン)で睡眠中の筋分解を防ぐ!
筋トレ効果を最大化するタイムスケジュール&栄養摂取
成長アナリティクス&グラフ
重量のアップデートと体の変化を数値とグラフで視覚化します。
種目別 重量推移 (Max Weight)
セッション別 総ボリューム (Total Volume)
体重 (kg) & BMI 推移
最新の体重ログ
過去のトレーニング履歴一覧
| 日付 | 区分 | 対象部位 | 実施種目数 | 総ボリューム | 操作 |
|---|
やせ型脱出・バルクアップ処方箋(解説ガイド)
PDF処方箋の内容、トレーニングフォームのコツ、分割法理論の完全ガイドです。
1週間トレーニング計画(週3回分割法)
筋肉の回復時間(48〜72時間)を確保するため、部位を2つ(PUSH系・PULL/LEGS系)に分けた効率的なルーティンです。
月曜日
TRAINING A
胸・肩・腕(三頭)・お腹
火曜日
REST
完全休養(ストレッチや散歩)
水曜日
TRAINING B
背中・脚・お尻・腕(二頭)・下腹部
木曜日
REST
完全休養
金曜日
TRAINING A
月曜と同様(重量更新を意識)
土曜日
REST
完全休養
日曜日
REST / 調整
休養(翌週月曜は「TRAINING B」からスタート)
※翌週月曜はTRAINING Bからスタートし、週ごとに交互に実施すると全身バランス良く鍛えられます。
漸進的過負荷とRIR(限界手前)
RIR(Reps in Reserve)とは?
「あと何回挙がるか」を残した状態でセットを終える指標です。RIR 1〜2(あと1〜2回挙がる限界付近)まで追い込むことで、怪我を防ぎつつ最高の筋肥大刺激を与えます。
重量増量(漸進的過負荷)のゴールデンルール
- 目標回数(例: 8〜12回)の最上限である12回を3セットとも綺麗なフォームで達成できた場合、次回からダンベル重量を+2.5kg更新します。
- 重くした直後は8回程度に落ちてもOK!徐々に12回できるよう回数を伸ばしていきます。
- まずは自重〜軽めのダンベルで正しいフォームを習得し、無理のないペースで継続することが一番の近道です!